3日間(4/4・5・6)で4000人が訪れたという「窯元散策路の仲間たち展+SHIGARAKI ACT 2008」。そのTrail の様子。
まちの中央にある新宮神社がスタート地点、
観光ガイドさんにその境内を歩くように勧められる。小さな杜のにおい。
散策路には、轆轤(ろくろ)をモチーフにした、こんな陶板が埋め込まれている。

小径を抜けると、広場があって、気分も開放。みんなで作品づくり。


いつもは若手作家さんたちが、夜な夜な集まって新しい作品づくりを試みる場所として使われていると、うかがう。


振りかえると、こんな首があってびっくり...。

近代化産業遺産にも指定されている登り窯。その中にも展示されている作品。



廃屋のなかが、展示空間に生まれ変わる。

すこし休憩できるカフェも開設。

土鍋を買った窯元さんの横には、shiroiro-ieというギャラリーも生まれている。

各窯元さん・作家さんが用意してくれた「陶ビーズ」を集めてつなぎ合わせると、こんな素敵なWAに。

写真を撮って1ヶ月のあいだに、PCがfreezeっ、osのinstallの繰り返し ...ort
いくつか写真が紛失中、見つけたら、再アップ。






