- 08-10-21
- work
住み暮らすまちの将来について真剣に考え、危機感を抱きながら、強い意志をもって、よりよい方向に導こうという人びと、、そのための一歩を踏み出しつつある人びとを応援したいと思う。
ただ、そんな胎動を担保するカネが、どうしようもなく、無い。
10/10の補助率であっても当座の立て替えさえ難しい、地元経済団体の懐事情。
疲弊した地域の厳しさは、こんなところまで来てしまっている...ort
そんなんで、ふたたび、浮上できるのか。
共感が得られないのか説得が不足しているのか、やり方に無理があるのか、組織のしがらみが抑えこむのか、、タイミングでないのか、、個々人で共鳴することがあったとしても動かせない。
方や(かたや)、たいした案件でもないのに(?)、大枚を払おうとする大企業がいたりするのを目の当たりにしたばかりで、、その格差に余計に凹んでしまう...ort。
ただ、、、きっと、、、思いがあるかぎり、終わっちゃいない、と思いたい。




