建国記念の祝日、数駅先のまちで行われていた蔵開きのイベントへ。
タイムリーな情報が重なって、いそいそと出かけた富田の酒蔵。
数百メータ手前から、なにやら煙たい、いい匂い、、
近づくと、、小さな酒蔵には収まりきらない人びとの列...
その正体は...
その焼き鳥、どんだけ売れているのか、、、おお忙しで、大儲けにちがいない。
もちろん、なかにはきちんと酒造りの工程について関心を抱く人もいたけれど、
そのほとんどは、立ち呑み屋のような混沌状態もここちよく、
昼間から(朝から)、公然と、うまい酒が呑めることに、
至福を感じる群れ、群れ、群れっ。
そのなかに混ざる26kame家 (恥ずかしくて、非公開っ)。






